羽生結弦2022北京オリンピックでのティシュケースがプーさんではない理由は?


いよいよ、北京オリンピック2022のフィギュアスケート男子個人戦が始まります。

羽生結弦選手の練習もようやくスタートして、応援する側も緊張していましますね。

✅この記事でわかること

❶羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティッシュケースがプーさんではない理由
❷羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティッシュケースのデザイン
❸羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティッシュケースは買えるのか

では、早速みていきましょう♪

 

羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティシュケースがプーさんではない理由は?

羽生結弦選手と言えばプーさんですよね。あのプーさんのティッシュケースに何度なりたいと思ったか…笑ですが、今回の北京オリンピックは、少し事情が違うようで、羽生結弦選手は大切な相棒のプーさんを一緒に北京には連れていかなかったようです。

その理由とは?

中国国内では、「プーさんが習近平国家主席に似ている」と言われていることで、ネット場でも検閲対象となっているようです^^;

そのため、今回は羽生結弦選手側がプーさんのティッシュケースの持ち込みを自粛したと思われます。
なんという大人の事情・・・。

ですが、国によって様々な事情があるので仕方ないですよね。

 

羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティシュケースはどんなデザイン?

今回、羽生結弦選手が北京オリンピックに持参したティッシュケースのデザインは、色合いは赤と黄色で、プーさんと同じ色!!やる事がカワイイ♡デザインは格子柄を毛糸で編まれたもののようです。

これはこれで、人気が出そうな予感ですね^^

羽生結弦選手の北京オリンピック2022でのティシュケースと同じものは買えるのか?

今回の赤と黄色の毛糸のティッシュケースと同じものは売っているのでしょうか?

探してみましたが見つかりませんでした。もしかすると、羽生結弦選手のお母さんの手作りなのでしょうか?お母さんは、羽生結弦選手の衣装を縫ったり、ペットボトルのカバーを作ったり、裁縫はプロ並みではないでしょうか。

もしお母さんの手作りだとしたら、羽生結弦選手も嬉しいですよね。

いよいよ、男子個人戦です。しっかり応援したいと思います!

 

 

 

 

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