本庶佑(ほんじょたすく)教授の妻や息子の学歴は?年収もチェック

こんにちは、ペンギンです。


たまたまパソコンで仕事をしていたら
どえりゃあニュースがやってきました。

なんと日本人の 本庶佑教授
ノーベル医学生理学賞を受賞されたのです…!!!!


これはビックニュースだ!!!!!(゚∀゚)!!!!

ということで飛びついて調べてみました。


ノーベル賞っていうのは
学者からしたら憧れのまた憧れの賞なはず。


世界の中から選ばれるわけですから
今回選ばれた理由や、

本庶佑教授のご家族は一体どんな人なのか?
についてもまとめていきます!

スポンサーリンク


本庶佑(ほんじょたすく)教授のプロフィール


どんな人なのかな?と思って調べてみたら
すでにwikipedeiaにまとめられているお方でした!


wikiにまとめられているってことは
すでに各界では有名人だったってことが伺えます。


日本ってどうしても有名な学者さんでも
あまりメディアでも取り上げられないので、

知る機会ってないのですが
たくさん優秀な学者さんがいるわけなので

もう少し認知をしてあげて
研究費などがもっともっと国からでるような
仕組みになったらいいのになあ、なんて。


ぼんやり凡人な私なんかは思っちゃうわけです。


というわけで本庶佑教授のプロフィールです!

お名前:本庶佑
生年月日:1942年1月27日
職業:京都大学名誉教授
学位:医学博士(京都大学・1975年)



現在京都大学の教授な本庶教授ですが、
出身大学も京都大学!

くまたん
これは母校で教授してるってことやな!
くまたん
教授の内心はよくわからないけど、母校で先生になれるってなんか感慨深いよね


現在76歳なので定年はすぎていらっしゃいますが
まだ京都大学に在籍されていらっしゃるとのことで、

来年の受験の倍率が
もしかしたら少しあがるかもしれません。



それにしても京都大学って、
以前にノーベル賞を受賞した山中教授もですよね?(゚∀゚)

京都大学の教授のノーベル賞の受賞頻度
かなり高くないですか???


私も某国公立出身で
その時の恩師が今京都大学にいたような…。

知っている教授がノーベル賞受賞したら
相当嬉しいんですが….(゚∀゚)

密かにきたいして待とうかと思います。

スポンサーリンク




本庶佑(ほんじょたすく)教授の妻や息子の学歴は?


そして気になるのがやっぱり 家族情報!

個人情報となるのであまり詳細はかけませんが
ノーベル賞を受賞しちゃうような教授の家族って、

一体どんな方々なのか….
ぶっちゃけ気になりません?


ピヨ
やっぱり頭いい人のDNAを受け継いでるのか?
くまたん
そもそも教授が選ぶ奥様ってどんな方なのか気になる!やっぱり研究者?


というわけで調べてみました。



・・・が!!!!!(゚∀゚)


かなりガードが硬い方なのか、
全然情報がでてきません!!!!!!!!!



わかったことは、

・結婚している
・子供が2人(娘と息子)


だけです^^;


まあ一般人の方なので仕方ないのですが
もし知るチャンスがあるとすれば、

ノーベル賞の授賞式かなと。



昔ノーベル賞を受賞した天野教授なんかは
奥様のインパクトが強すぎて、
奥様の方もかなり注目されてましたし。


一生に一度の名誉ある賞ですから、

今までの研究生活を支えてきたご家族も
一緒に受賞する資格は十分ありますし、

旦那様やお父さんの功績を
間近で見守ってあげたい気持ちも大きいはず。



もしも私の父親が・・・!
って思ったら絶対に泣くと思いますし、

無理矢理にでも授賞式は一緒に行くように
スケジュール調整しますよね!!!!


というわけで授賞式に
ご家族がチェックできるかと思うので(多分)

そうしたらこちらの情報は
どんどん追記したいと思います!


今回のノーベル賞受賞の内容は?


今回、本庶教授が受賞したのは ノーベル医学・生理学賞。


なぜ受賞できたのか?というと、
がん免疫治療薬「オプジーボ」の開発につなげたから
だそうです。


要するに、

がん治療の新しい治療薬を開発して
新しい道を切り開いたから

ってことですね。



詳しいことなんかは専門的なサイトやニュースに
任せることとして、

ざっくりとまとめると
上記でまとめた通りです。


ちなみにノーベル賞を受賞すると
賞金がもらえるのですが、


今年のノーベル賞各賞の賞金を100万スウェーデンクローナ(約1400万円)引き上げ、
受賞者には900万クローナを授与すると発表した。

-引用

と2017年に変更されたようなので
今年も同じ金額でいくのでは…???


ってなると、
1400万くらいもらえるってことですか?


とはいえ、研究ってお金がかかると思うので
この賞金は教授に入るっていうよりは

いままで援助してもらった団体のところや
新たな研究費に回るのかなあとも思いますね。


賞金もらえていいやん!って一般の私なんかは思いますが
現実は多分、少しお祝いするくらいなのでは、、と。


まとめ


ということで今回の記事では、
ノーベル賞を受賞された本庶佑教授についてまとめていきました。

明日の朝のニュースは、
教授の話で持ちきりでしょうね♪


日本人としてはノーベル賞受賞は2年ぶりで24人目の快挙です☆

本当におめでとうございます…!

スポンサーリンク


こちらの記事もおすすめです٩( ˙ω˙ )و

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.